鬱(うつ)からの脱出そして成功へ

命のホームページ(自殺をしたくなったら)

自殺をしたくなったときに回避するための、やるべきことをまとめてみました。鬱(うつ)がひどくなったときも以下の内容は有効です。

 

私がこのホームページを作る事にした理由は、私も大変つらい経験をしたからです。鬱がひどくなり、本当に死にたいと思ったことがあるからです。

皆様の心境、その苦しみは良く分かります。万が一衝動的に、そんな気持ちになったら、以下の対応をとにかくやってみてください。少しは気持ちが

軽くなるかもしれません。

私は、以前ほど重くはなりませんが、時々少しつらいことがあると、以下の対応をやって乗り越えてます。本当にそのたびに奇跡がおこるのです。

 

■<緊急対応>カラオケに行って以下の言葉を大声で出し切る!

自殺をしたくなったは、もしまだ少しでも元気があるなら、カラオケに行ってください。そして以下の言葉を好きな曲を聴きながら(お勧め アメージングレイス、ありがとう(SMAP))大声で声がかれるまで出し切ってください。1時間から2時間続けてください。マイクは使わなくていいです。

「どんなことがあっても、私は貴重で価値ある存在である。」

「今、神の愛によりすべてがうまくいってます。」

「有り難うございます。」

 

■「ありがとう」「幸せだなー」「ツイてる」等の言葉を1500回〜2000回言う。

  自殺をしたくなったときで、うつの最悪の状況のときは、血の内容が悪くなっています。その血の内容を良くするためには、この言葉を繰り返し声に出せば血の内容が良くなります。人間の体の60%〜70%は水(血)で出来ており、その水を清き水にする方法は、言葉を口に出して何回も言う方法が良いのです。それは「水は答えを知っている」の本で証明されてます。(言葉の実験はこちら

また、科学的には、シェルドレイク博士が唱えております「形態共鳴」という事象があります。同じような物事が起こると(良い言葉を繰り返すと)そういう出来事が起こる「形の場」ができます。そして一度「形の場」が出来ると 「システムとシステムの間にどんな空間的・時間的隔たりがあろうとも、そこに起きる形の共鳴の強さは必ずしも減じられない。」 つまりあなたの周りで「ありがとう」「幸せだなー」「ツイてる」という現象が起こりはじめます。また「形の共鳴を起こす実態が心である。」ので、心が幸せになるのです。

  

順番としては「ありがとう」→「幸せだなー」→「ツイてる」で1500回以上ずつ攻略していきましょう。なぜ「ありがとう」を最優先するかというとありがとうには、魔法の効果があります。「ありがとう」の言葉の効果

なぜ1500回かといいますと、1000回繰り返し言うと、まず自分の血(水)が入れ替わります。+500回さらにどんどん血の内容が良くなります。

 声を出す方法ですが、家で出来なければ、ひとりでカラオケボックスに行き大声で繰り返すのも良いです。大好きな曲のカラオケを流し、この言葉をメロディーに合わせて繰り返すのも楽しいかもしれません。私は、水泳をしながら、水の中で大声で言います。(外には聞こえません)

1000回の目安ですが、大体10分で500回になりますので、20分で1000回です。30分で1500回ぐらいです。

 

聖書より

「はじめに言葉ありき。言葉は神と共にあり。言葉は神なりき。(聖書の創世記)」

「あなたは自分の言葉によって義とされ、また、自分の言葉によって罪のある者とされる(マタイによる福音書 第12章37節)」。

「初めに ことばがあった。 ことばは 神と共にあった。 ことばは 神であった。 このことばは はじめに神と共にあった。 すべてのものは これによってできた。 できたもののうち 一つとしてこれによらないものはなかった。 このことばに 命があった。(聖書ヨハネによる福音書第一章)」

 

【言霊】 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

言霊ことだまことたま)とは、一般的には日本において言葉に宿ると信じられた霊的な力のこと。

声に出した言葉が現実の事象に対して何らかの影響を与えると信じられ、良い言葉を発するとよいことが起こり、不吉な言葉を発すると凶事がおこるとされた。そのため、祝詞を奏上する時には絶対に誤読がないように注意された。今日にも残る結婚式などでの忌み言葉も言霊の思想に基づくものである。日本は言魂の力によって幸せがもたらされる国「言霊の幸ふ国」とされた。万葉集に「志貴島の日本(やまと)の国は事靈の佑(さき)はふ國ぞ福(さき)くありとぞ」「そらみつ大和の國は……言靈の幸ふ國と語り繼ぎ言ひ繼がひけり」との歌がある。

これは、古代において「言」と「事」が同一の概念だったことによるものである。漢字が導入された当初も言と事は区別せずに用いられており、例えば事代主神が古事記では「言代主神」と書かれている箇所がある。

 

 

■トイレ掃除をする。

小林正観さんは、トイレ掃除をすると鬱が治ると説明されております。実際にお医者さんより効果があった報告を頂いているそうです。

また、鬱は自分の「我」が大きくなる現象なのです。トイレ掃除をするとその「我」が無くなります。そのため小生の提案ですが、自殺をしたくなるほど心がやばくなったら、自分の家のトイレ掃除をしてください。それでもまだやばかったら、近くの公園のトイレの掃除をしてください。公園のトイレ掃除は、かなり効果があると思います。

 

■ロングディープブレスをする

不安になると呼吸が浅くなって、血液に酸素が不足して血液の内容が悪くなります。

無意識のうちに悪循環になります。  呼吸が浅くなる。⇒精神が不安定。⇒呼吸が浅くなる。⇒精神が不安定。

その対策がロングディープブレスです。

ロングディープブレスは、ゆっくりとした呼吸で、一回の呼吸が10秒〜15秒程度。姿勢を伸ばしてゆっくりお腹を引っ込めるように息を吐き、そして下腹をゆっくりふくらますように、息を吸う。これを繰り返す。(3分間ぐらい)

○とにかく不安があるときや、緊張状態のときこれをやると、(周りに分からずに、こっそり即座にできるので、)なんとか、自分の精神状態が、維持できる。

○とにかく落ち着くようになった、緊張することが、なくなったわけではないが、イザという時なんとか、心をコントロールすることができる。

○困難があっても自分ひとりになっても、青雲の志と自分が正しいと思った理想を頑固に貫く覚悟と勇気を確信できる。

効果 : 冷静さをもたらし、直観力を育てる・不安感、恐怖感を押さえる・極度のストレス状況下でも、正確な判断ができるようになる・過去のトラウマに対する心理的反応を緩和する 。

----気弱な空手チャンピオンの教え 心身共に強くする方法---- より 抜粋

 

■大人になる前に光になってしまった子供たち

病院へ連れていく車中で・・・
意識があまり定かではない宗一郎がこう言うんです。

「おとうさん、おかあさん」
「信じあって、助けあって、分かり合って生きてゆくんだよ」
「悲しいときや苦しいときほど、笑うんだよ」
「自分をせめることが一番いけないんだよ」

全文は、以下のホームページ参照してください。

人生を3秒で変える名言セラピー

 

■夢のような毎日

 

「みんなと一緒に学校にいきたいな〜」

  「おとうさん、おかあさんとラーメンを食べにいきたいな〜」

  「おすしが食べたいな〜」

  「自分の家でゆっくりしたいな〜」

  「お外で遊びたいな〜」

  「大人になりたいな〜」

  「髪の毛が生えてきてほしいな〜」

  「普通の生活がしたいな〜」

  「海が見たいな〜」

  「元気になりたいな〜」

  「まだ死にたくないな〜」

  「早くおかあさん、おとうさんを安心させてあげたいな〜」

 



これらは、限られた命の時間を生きている小児ガンの病室の子どもたちのしたいこと、いつかどうしても叶えたいと思っている夢だそうです。


僕たちは今日も、夢のような毎日を生活しています。


  出典: 3秒でもっとハッピーになる 名言セラピー 天才コピーライターひすいこたろう著(DISCOVER)

 

 

■あなたの年収は世界で何番目?

  グローバルリッチリスト :あなたの年収が世界ので何番目あたりかを教えてくれます。

  世界には、あなたより貧しいしとが山ほどいるのです。

   年収100万円で上位86%です。年収50万円で上位85%です。

  日本に生まれたことが、どれだけ幸せか もう一度考えてみてはいかがですか?

  その低い年収で世界の貧しい人たちのために何かをしませんか?



■あなたが生まれる前に決めてきたこと(斎藤一人)

あなたが今、体験しているつらい人生について、斎藤一人さんの講演「あなたが生まれる前に決めてきたこと」をお送りします。少しでも励みになればと思います。

以下は斎藤一人さんの講演の抜粋です。

 

<あなたが生まれる前に決めてきたこと(斎藤一人)>

【試練を決めて人は生まれてくる】

人の命は、親を選んで生まれてきます。それは幸せになるために親を選ぶのではなく、自分の魂を磨くことが目的で、試練を選んで親を選びます。「命」は上から「人」は「一」度は「叩」かれると書かれます。最低ひとつの試練が用意されてます。つまり事前に想定された試練を選んでこの世に生まれてくるのです。

我のレベル(皆さんの意識のレベル)では、間違いなく苦しんでいますが、魂(真我)は、その苦しい試練は自分が決めてきたことだから困ったことではないのです。

では仕事は、どのように人と結びつくのでしょうか?実は、その人は仕事から呼ばれてくるのです。そしてその環境で修行をします。現在自分の仕事場に不満を持っていたとしても、その職場は「今のあなたにちょうどいい」ことになってます。その職場で、学ぶことが、修行になるのです。

また自分の健康とか、自分の身の回りのことを人任せにする人がいます。それはそれで人任せばかりしていると、どうなってしまうかをその人は学んでいるのです。また借金だらけの人います。その人は借金ばかりしたらどうなるかを学んでいるのです。さらに何もしない人がいます。その人は何もしないと、どうなるかを学んでいるのです。常に魂(真我)は学んでいるのです。

魂(真我)は、今世は、特別に困難な人生を選ぶこともあります。前世からの約束事で、大きな困難に挑戦することもあります。来世でもさらに困難に挑戦することもあります。

我のレベル(皆さんの意識のレベル)は苦しんでいますが、真我は、その試練で磨かれることをよろこんでいます。

【自殺はいけない】

自分が決めた人生なのに、自殺する人がいます。そのとき真我・守護霊は自殺してはいけないと言います。なぜか、いうと、人生80年の人が60歳で自殺すると、残りの20年間、真暗闇の無の世界で過ごさなければならないのです。まったく何もない無の世界はどのようなものかを20年間学ぶことになります。

よく考えてください。自分が決めてきたことだから、自分で乗り越えらることしか起きないですよ。

【試練を軽くする方法】

では、その試練を軽くする方法を以下に教えます。それは人生の中の多くの岐路が重要なのです。その人の人生において、会う人会う人がすべて人生の岐路なのです。そしてその人生の岐路で、愛のある言葉をかける。愛のある態度で接する事が重要なのです。たとえば中年のお店の女性がいたら「おばさん」ではなく「お姉さん」と呼ぶのです。人が気分がよくなる言葉をかけ、笑顔で挨拶すればよいのです。そうすると人生の岐路が少しずつ良い方向にむかって行き、大きな試練を避けるように曲がるのです。タイタニックが少しずつ岐路で曲がっていけば、最後には氷山に当たらないのです。

いま目の前にいる人が人生の分かれ道です。ひとりひとりに愛のある言葉をかけていれば、「自分の真我」と「天の神様」は、必ず見ています。学歴の有る人が、俺は偉いと態度をしていれば、最後には氷山に当たってすごい勢いで船は沈みます。才能のある人は、才能ない人を助けるのが大切です。出来ない人を馬鹿にしてはいけません。

でもこんなことをいっても言うことを聞かない人がいます。でも言うことを聞かない人は、言うことを聞かないとどうなるか学んでいるのです。

【結論】

人間というのは、オーラに我という汚れがついています。魂(真我)が試練で鍛えられると、我が小さくなり、オーラがどんどん輝いてきます。魂(真我)は 何度も何度も地球に生まれたいのです。試練で自分を磨きたい。ダイヤモンドの一面一面を磨きたい。いろんな試練を体験したい。そうして魂(真我)は、少しずつ神様に近づいていくのです。自分が決めてきたことだから、自分で乗り越えらることしか起きないですよ。

 

■地球が天国になる話(CD)(斎藤一人)

このCDを聞くとつらい人生感がすべて変ります。ぜひとも購入して100回聞いてください。

私もこのCDの100回聴きに挑戦しました。人生観がゴロット変りました。いろいろな事象の見方が変ります。

地球が天国になる話 (この本には、CDが2枚ついてます。)

 

■斎藤一人 心は傷つかない(MP3)

斉藤ひとりさんの講演です。

「心は傷つかない」(MP3)です。

とにかく、頭を空っぽにして聞いてください。

 

■斎藤一人 15分間 ハッピーラッキー(CD)

この本は、15分で読めますが、お勧めはこの本についているCDです。

斎藤一人 15分間 ハッピーラッキー

このCDを上記のCDを聞いた後、100回聞いてください。

必ず幸福になる方法を知ることが出来ます。

 

■ブレイクスルー思考

飯田史彦先生の「生きること」の考え方です。試練は、魂を磨くために両親を選んで生まれてきたのです。試練を乗り越える基本的スタンスは以下の通りです。

仮説1: 人間の本質は、肉体に宿っている意識体であり、いわば研修所である。物質世界を訪れては。肉体をまとって生まれ変わりを繰り返しながら成長している。

仮説2: 人生は、死・病気・人間関係などさまざまな試練や経験を通じて学び、成長するための、修行の場であり、自分自身で計画したものである。

仮説3: 宇宙には、因果の法則が働いている。(私の解釈⇒今起きているつらい現象は、過去の魂が乗り越えられなかった試練。あなたの代で乗り越えて魂を磨きましょう!)

仮説4: 人間は、自分の成長のために最適な両親(修行環境)を選んで生まれ、夫婦や家族は、過去の人生でもそうあったように、夫婦や家族として身近に生まれ変わる。

仮説5: すべてのことには意味があり、すべての試練は、予定通り順調な学びの課程である。

「人生は自分で計画して生まれてきた」という大前提さえ受け入れることが出来れば、強靭な精神力や高い知力が無くても、とにかく「すべてのことには意味がある」と信じきることが出来ます。

人間関係の中でもがき苦しむことによって、人は徐々に「無償の愛」へと近づいていく。

自殺:人生を途中で投げ出したら、教訓を学ぶことが出来ない。自殺とは卒業を目の前にして退学するようなもの。

【飯田史彦先生のお勧めの本】

ブレイクスルー思考

生きがいの創造

【飯田史彦先生の論文(PDF)】

生きがいの夜明け

■ライフリンク

自殺白書、自殺統計資料等多々あります。ご参考までに。

ライフリンク

■励ましの文書

つらい人生を送っている人への励ましの言葉です。

・「いき続けたくとも、死んでしまう人がたくさんいる。自殺なんか贅沢だ。」「1億円あっても金魚一匹作れない。」(がばいばあちゃん) ⇒ 命の大切さ 

・「病気や精神的苦痛をもってその障害を克服した人は、「人間」「愛」に真剣になる。ネガティブなやじろべいがポジティブになったとき、人並み以上のパワーが発揮できるのでその人たちはある意味ではエリートである。」 (波動の人間学 江本勝)

・「最悪の状況を経験してる人はツイている。なぜならば、それを克服したら、他のつらい経験はたいしたことではなくなるという強さをもったことになる。」(斎藤一人)

・  「失敗や不運が恵みとなるか災いとなるかは人の反応次第である」 (不明)

・ 「世の中はいつも変化します。変化と共に問題が起こるのは自然の法則なのです。また問題の背後に成功の種子が隠されているのも、自然の法則なのです。 」(マーフィー)

・ 「出来事に意味はない。あなたがその出来事に意味を与えるまでは」( ジェームス・スキナー)

・「成功とは素晴らしい事だけが起こるという意味ではなく、どういうことが起きてもすばらしい反応を選ぶことである。」( ジェームス・スキナー)

・ 「ひどい渋柿ほど、焼酎につけると甘くなる。非常につらいことを通り過ぎた人ほど明るくなる。」(小林 正観)

・「梅、寒苦を経て芳香を放つ。」(禅句)

・「商人(あきんど)は、我を捨てる修行」(斎藤一人)

・「人間に必要なのは困ることだ。 絶体絶命に追い込まれた時に出る力が本当の力です。」 (本田宗一郎)

・「心配とは、ロッキングチェアのようなものだ。私たちをせわしなく動かすのだが、どこかへと運んでくれるわけじゃない。」(ユーモア作家ウィル・ロジャース)

・「逆境と挫折からの利益」(米国認定ナポレオン・ヒル・インストラクター 網中 達也)

・「きみはまだ生きているんだから、生きている人間らしくしていなければだめだよ!(自殺した夫からの妻への助言)」(飯田 史彦)

・「勝利者は決して途中であきらめない」(ナポレオンヒル)

・「鬱は、心が自分に向いているだけです。心が外に向けばよいのです。鬱のひとは自分を責めてますし、相手を責める場合もあります。愛する心を相手に向けられるようになればすぐに治ります。それが一番手っ取り早いのです。」(佐藤塾 佐藤康行)

・「なりたかった自分になるのに遅すぎるということは無い」 −George Eliot− (ジョージ・エリオット)

・「ありがとう」を何気なく漢字で書いてみました。そうしたら、ナント「有り難う」そうか、やっぱり難が有る時に「ありがとう」か!と、一人で感動してしまいました。 (五日市 剛)

・ PHP研究所副社長の江口克彦さんは、松下幸之助の『出来事の肯定的解釈』を通して、「運の強さとは、まず自分にふりかかるすべてを「自分は運が強い」と捉えることによって、その人の身につくものではないか」と言っています。  (五日市 剛)

・「艱難汝を玉にす。」(ことわざ)人は辛いことや苦しいことを乗り越えてこそ、大成するものだということ。 人は多くの苦しみや困難を経て初めて立派な人間となる。

・「たとえ世界が明日終わりであっても、私はりんごの樹を植える。」(マルティンルター)

・「苦しみが私達の生活に訪れて来る時、ほほえみをもって受け入れましょう。神が送り給うすべて、求め給うすべてをほほえみながら受け入れる勇気は、神からの最も偉大な賜物といえます。」  (マザーテレサ)

・ 「ともに死するをもって、心となす。勝ちはその中にあり、必死すなわち生くるなり。」 (武士の一分 木村 拓哉 台詞より)

・「困難を克服する第一条件は、動じないこと。不動心。」  (このホームページの管理人)


 

                

■それでもどうしようもなくなったら

「いのちの電話」へ電話してください。24時間受け付けてます。名前を言う必要はありません。

 

 いのちの電話は

「あなたが生き続けることを願う人々がいる。」

 ことを24時間発信し続けてます。

 

 

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